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朱色のエボナイト。

万年筆愛好家のわたしである。最近、<中屋>の万年筆に興味あ
り。<中屋>は国産万年筆メーカー<プラチナ>のオーダー部門
である。ボディーとキャップがエボナイトをくり貫いてできてい
る。なんと古典的な作り方。漆塗りだ。とくにクリップのない朱
色の漆のバージョンがいいと思う。日本もけっこういいものを作
るじゃないの。


HOBO

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Mr.HOBO

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ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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