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ハングリー•ハート



最近はずいぶん渋くなったスプリングスティーンだが、
浜田省吾、尾崎豊、長渕剛、佐野元春、数えたら切りがない、
みんな彼に多大な影響を受けている。演奏スタイル、歌詞、ファッション。
リーバイスにTシャツ、革ジャンをひっかけそのままハーレーに乗って
行っちゃうみたいな、そんな自由さがいいな。
『リバー』という彼のアルバムは2枚持っている。ジャケットが大好き
だったから。あの頃の情熱が欲しい。
なにやってんだ、俺。


HOBO

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コメント

タイトル
ブルース・スプリングスティーン。いいですね。
洋楽にそう詳しくない私ですが、このひとはいいなあと思います。
なんて言うんでしょうか、まず音楽が大好きなんですね。
自分がメインじゃなくっても、賛助出演であっても、めいっぱい
楽しんで演奏してるその人柄の良さと音楽が好きでたまらないこころが
伝わってきて、こちらまで楽しくなってしまいます。
他の人がメインで演奏してる時もにこにこにこにこ。
やさしさが全身から滲み出ている感じ。
結局ロックとかブルースって、その人そのものですね。
私が、日本の昨今の若い人のロックと称するものを一切聞かないのは、
そういう意味での厚みが無く、なんだか薄っぺらに思えるからです。

HOBOさん。情熱を忘れないでくださいね♪
まだまだ、これから、ですよ♪
魂の曲を書いてくださ~い♪ 歌ってくださ~い♪
彼岸花さんへ
コメントありがとうございます。
スプリングスティーンの生き方がどうだったのかよくわからないんですが、
歌詞の内容を見るとなんていうか、労働者の目からみる社会というか、
身の周りでおきているささいなことを題材にし、純朴な青春というか、
若いときはディランだとかジョンだとかそんな時代の人のように思って聴いて
たんですが意外に若いんですよねブルースって。兄貴って感じ。

ぼくは情熱はあるんですよ。しかし、魂を揺らすような曲はできていません。
今に今にって、月日だけが流れていきます。ちょっと焦ってるんです。
でもボクは天才なんで、笑
そう、リアルがほしいですね。リアルですよ。
彼岸花さん、いつもありがとうございます。
健康がいちばんです。

こめかみがちくちくする
HOBO

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Mr.HOBO

Mr.HOBO

ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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