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風をあつめて。

ふぅーん、
風をあつめて青空を駆ける?
あり得ないぐらいいい曲ですよ、これ。



松本サンと細野サンの作品ですよね、これ。
ゆるいけど、都会っぽい
1970年ですって、これ。
ありえない。


HOBO

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コメント

タイトル
おはようございます。
歌詞が素晴らしいですね、これ。
私はコマーシャルで何となく聞いていただけなんですが、
今回歌詞を確認して、なんていい歌詞なんだろう!と。
ゆるいメロディーもいいですね。
1970年かあ…なんて新しいんでしょう、この感覚。
40年以上前の曲なんて信じられないですね。
彼岸花さんへ
やはり、坂本龍一にしてもそうですが、それこそ、〈この辺〉の
ひとたちはグんを抜いてセンスがいいですよ。山下達郎にしても
それこそ、〈この辺の〉人ですものね。洋楽をしっかり吸収しているから
なのかコード使いなんかがあか抜けているんです。フォーク系の
それこそ〈哀愁〉とはまたちがう都会の〈哀愁〉が匂ってくるようですよ。
それこそ〈このあたり〉の一派は日本の歌謡曲なんかにも影響を
与えているのかもしれないですね。

メジャーセブンスコード、ホーボーじつはあまり好きではありません。
曲が流れて軽くなってしまうような気がしていたからです。
でもそれはちがうんだと最近、とくに言葉にはセブンスをかぶせて
やると言葉が急に光ったり、さらに勉強。
体調は回復されましたか?


HOBO
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  • 2012-07-14│17:07 |
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Mr.HOBO

Mr.HOBO

ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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