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ながひょろい家。



東北の、それこそあのあたりのすこし小高い
丘の上にこんなながひょろいアトリエを発見。
センスのいい建物でした。

DSCN0768.jpg

この建物の玄関。勝手に写してゴメンナサイ。
白いペンキ塗りの壁といいドアのブルーといい、
ながひょろい家というのは個性的でいい。
2階の木の窓からシュナウザーかなんかの
鼻先が見えました。もう地震はいやだよ〜!
って、そんなふうに口が動いたように見えました。
ぼくもアトリエが欲しい。というかアトリエの
ようなながひょろいカウンターだけの隠れ家
がいい。


HOBO

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コメント

タイトル
おはよう~。
あら、ほんと!センスのいいおうちですね。
私の住む川べりのあたりにも、土手の細い土地を利用して
こんな長い家が建っています。
こんなセンスのいい建物ではないですけれどね。
そこは居酒屋さん。近辺の男たちが夕暮れになると
集まって来て飲んでいるようです。

昨日はずうっとフィギュアスケート見ていましたよ。
ああ、HOBOさんのさっぽろだ~…!って思いながら
見てたんですよ。^^
彼岸花さんへ
近所の男たちが夕暮れになると集まる店、
センスのいい建物ではないが、、、
彼岸花さんのなにげない文章のほうが、それだけでぐっとくる世界が
ありますよ。

埼玉大宮区駅の逆側の路地を歩いてますと、なんかこう、下町の
暮らしが、ん〜、つぶれそうな長屋に集まって飲んでましたよ。
ちょっと裏道に入ると怪しい店があったり、
彼岸花さんの住む川べりというのは、雰囲気があるんでしょうねえ。
土手の細い土地を利用して、そういうのって
いいですよね、なんか

HOBO

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Mr.HOBO

Mr.HOBO

ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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