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肌荒れのチビまる子ちゃん。

 きのう病院の帰りに大通り公園を通ってブラブラと。雪祭りの雪
像がならぶ10丁目あたりからテレビ塔までいい運動になりました。
2•3日暖かい日が続いたのでせっかくの雪像も少しまったりした顔
つき。チビまる子ちゃんの肌荒れとおじいちゃんの帽子だかの修復
で忙しそうなスタッフ。毎年思いますが自衛隊の人たちの努力の汗
というか、協力し合えばなんでもできるという心の強さと使命感に
は正直アタマが下がります。

 動脈瘤が5センチになったら切りましょうね。当時4•5センチだ
ったブツがついに5センチに育ちましたよ。母の話ですがね。「それ
じゃあもう少しだけ様子をみましょうか?あなたは高齢ですしいろい
ろ病気をお持ちのようなので大変でしょうから、、、」
「?」
 近所の薬局のオーナーにそのことを話すと顔を真っ赤にして怒って
ました。
「けしからん医者だ!自信がないんだろう、バカにしやがって!」
と、オーナー。
「チビまる子の肌荒れでもみんな徹夜で仕事をするっていうのに!」
とボクが言うと、
「?」
顔を見合わせてただ笑うしかありませんでしたよ。
当たり外れっていうんでしょうかね、医者とか教師とか政治家とか、
世の中の〈先生〉と呼ばれるエラい人たちには頑張ってもらいたいで
すね。当たり外れは無しですよ!
「命とか想いを扱う仕事をする人のことを〈先生〉っていうんだよ」
薬局のオーナーはそんなことを言いましたよ。

 もうすぐライブですよ。協力し合って巻いて行かなきゃ志しの高い
ものなんかできないですよ。
 お願いだ!HOBOをひとりにしないでくれ!友人というものの中にも
当たり外れなんかねえだろうな?チビまる子の肌荒れでさえ自衛隊が
寝ないで頑張ってるんだよ。仕事としてじゃなくてさ、生き方として
やらなきゃならない時だってあるんじゃないのかな?

 病院を代えなきゃダメだよなあ。


HOBO

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Mr.HOBO

Mr.HOBO

ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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