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カラスの女房。



荒木とよひささんの書く詞はいいですねえ。
芹洋子さんの〈四季の歌〉なんかは作詞作曲をしてますし、
シンガーソングライターの歌謡曲版というか、
テレサ•テンの〈つぐない〉だとか〈時の流れに身をまかせ〉
を聴いてますと、きっと荒木さんは恋の達人なんだろうなと
思いますねえ。

この歌は中澤裕子さんにぴったり。しかし、個人的には
できればキョンキョンに唄ってもらいたい。
けっこうこういう感じの歌、好きなんですよ。
ど真ん中じゃない演歌というか、
こういう切なさは荒木さん独特の世界なんだろうなあ。


HOBO

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Mr.HOBO

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ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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