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これはフォークソングのニオイではない。



井上陽水の〈紙飛行機〉である。
もう40年も経つというのに今聴いてもぜんぜん古い感じがし
ないのはナゼだろう?陽水の才能なのかアレンジャー星勝のセ
ンスなのか。

この頃の陽水は決して新しいことをやろうとはしていない。曲
作りも常に等身大だから背伸びがないのだ。吉田拓郎と井上陽
水が今でも一線でやれているのはいわゆるフォークソング独特
のアノ生活のニオイが薄かったからだと思う。演奏スタイルが
そうだっただけで、、、


HOBO

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Mr.HOBO

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ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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