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いつも主人がそこにいて。

美味しいコーヒーが飲みたいな。焼きが浅くても深くても、そこ
の主人が自信をもってすすめてくれるコーヒーが飲みたい。

うちの店はこんなにこだわっている、豆はこうあるべきであーだ
のこーだの。のーがきを壁にはってある店。こういう店にかぎっ
ていつも主人は不在で誰かに任せている。のーがきなんかいらな
いなあ。ただ主人がいつもそこにいて一杯のコーヒーに想いをこ
めてくれればいい。主人のいない喫茶店なんか喫茶店じゃない。
ファーストフードと同じだと思う。


HOBO

コメント

こんばんは。
本当に美味しい珈琲が飲みたいです。一杯の珈琲をひとりのために、ていねいにいれてくれる所作も静かに、みていたいです。
其処に居られる方の佇まいも大切ですね。静かに美味しい珈琲を飲みたいです。
  • 2014-08-24│01:58 |
  • 夢 URL│
  • [edit]
夢さんへ
夢さん、コメントありがとうございます。
喫茶店経営者は一杯のコーヒーの値段をどう考えているんでしょう?気のないコーヒーにお金は払いたくないですよ。まえもいいましたが、味覚、聴覚、視覚、三角形の整った店は、全国廻りましたがそうはありません。
むかしからアトリエが欲しかったんですよ。8メートル一枚板を搬入できる店があればすぐにでもやるんですがねえ。
  • 2014-08-24│10:03 |
  • HOBO URL│
  • [edit]

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Mr.HOBO

Mr.HOBO

ちょっと病気をし
凹んでるとき、
ひょんなことから
1974年製のワーゲンを
手にいれた。
車庫で30年も眠っていた
オレンジ色のワーゲン。
命を吹き込んで
一緒に走ろうと思った。

これは
少年HOBOの
ゆる~い日記だ。

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